劇団☆新感線 いのうえ歌舞伎・壊Punk『蜉蝣峠』製作発表 2009年1月この記事をご覧になられている方へ、新サイトオープンのお知らせ
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WEB記事 ターミナルこぼれ話では、舞台の製作発表や稽古場レポートなどを随時更新しています。なお、ターミナルこぼれ話の記事はWEBサイト用に書き記した記事です。 ![]() ![]() (写真・記事の転載・複製禁止 敬称略) その名も、いのうえ歌舞伎・懐<Punk>『蜉蝣峠』 あらすじ 荒涼とした街道、ここは蜉蝣峠(かげろうとうげ)。 この峠で闇太郎(古田新太)は、たまたま通りかかった元役者の銀之助(勝地涼)と出会い、二人は連れ立って峠を下り、街へとおりていく。 そこは、ならず者が集まる無法地帯・ろまん街。飯屋の亭主・がめ吉(梶原善)が二人に声をかける。がめ吉によると、この街は、立派(橋本じゅん)率いる立派組と、天晴(堤真一)率いる天晴組による縄張り争いが激しいという。 がめ吉の店からお泪(おるい)(高岡早紀)という女が現れる。お泪は闇太郎と知り合いだというが、闇太郎は過去の記憶がないという。そんな闇太郎に、がめ吉は昔、この街で起きたある事件の話を始める。闇太郎の過去にはいったい何が・・・ そんな中、立派の息子・サルキジ(木村了)が江戸から帰って来て・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 製作発表が行われました (2009年1月14日) 【登壇者コメント】
【フォトセッション】 ![]()
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